ほんのちょっとしたことが気になる

グラスランチハウスの住まいには30年50年と長く住み続けてほしいという想いがあります。 メンテナンスの難しい水道管にステンレス管を使うなどのちょっとした気づかい。積極的に環境問題に取り組んでいるメーカーとの取引。間伐材などを無駄にせず製品化する地方の小さな製材所との取引。大手メーカーにこだわることなく、日本中・世界中の良いものをひとつひとつ品質を確かめて使っていくこと、そんなほんのちょっとしたことが大切なのかもしれません。
 

グラスランチハウスは、見た目のかっこ良さだけではなく、将来のメンテナンスまで考えて屋根材や外壁材、素材を選び、人々が暮らす街並みに美しい姿の住まいをデザインします。